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GNUのcoreutilsのfactorのメモ

最近適当なことばっかやってます。

coreutils-8.5のソースを落とす。
src/factor.cの439行目の
enum { GMP_TURNOVER_POINT = 100000 };

を、
enum { GMP_TURNOVER_POINT = 10000000000000000000000000000000000000 };

ってするんじゃなくて、int型の最大値の
enum { GMP_TURNOVER_POINT = 32767 };

って書き変える。
./configureしてmakeしてsrcに移動して./factor。
C言語わからない僕でも書き変えられました!!コメント万歳!!

mk2607@2607-lab:~/coreutils-8.5/src$ time ./factor 92786896970971280718601867208163801071902718258175227563815387153716391638197381730163561535145678651186739161956938927
^C

real 20m13.336s
user 20m13.408s
sys 0m0.000s

長いっすなぁ。下9桁を削ったのは、

mk2607@2607-lab:~/coreutils-8.5/src$ time ./factor 92786896970971280718601867208163801071902718258175227563815387153716391638197381730163561535145678651186739161
92786896970971280718601867208163801071902718258175227563815387153716391638197381730163561535145678651186739161: 7 1097 1409 150181103670097 303454000477717 842312886865691 223403198323961330250095285690725550047078207325461156145089

real 0m45.106s
user 0m45.107s
sys 0m0.000s

こんな速くできるのに。

SKK!

twitterでSKKと言う文字が流れて来たんで検索して見るとなんか良さげ。
という訳で入れてみました。
このページを参考にさせて頂きました。
sudo apt-get install ibus-skk
sudo update-alternatives --install /etc/X11/xinit/xinput.d/all_ALL \xinput-all_ALL/etc/X11/xinit/xinput.d/ja_JP 0
sudo update-alternatives --set xinput-all_ALL /etc/X11/xinit/xinput.d/ja_JP
はい。なかなか良い感じですけど慣れるのに時間がかかりそう。

何もかも忘れてパーッとやり直したい時(apache2的な意味で

apache2
apache2.2-common
削除。purgeとかで設定ファイルも削除されると思うよ。。。

自分の場合、無理やり強行手段に出て/etc/apache2/をまるっと消した。
するとどうでしょう、apt-get install apache2しても設定ファイル復活せずにどうにもならんようになった...
でもapt-get purge apache2.2-commonしてapt-get install apache2したら幸せになれました。

【ネタバレ注意?】サマーウォーズ

金曜ロードショーのやつ録画して、昨日と今日だけで3回みた。
良い...
そして乏しい知識とオープンソース万歳な偏見でちょっと見てみると、

のろーり。gem。

twitterで教えてもらった事をちょっとメモ。


gemがエラー吐く→ruby-devインスコしませう

エラー吐かんようになったけどやっぱり結構な時間待たされますね^^;→gemって基本的にのろのろです。メインの開発マシンじゃないんなら--no-ri --no-rdoc付けるのもありですよー。


ここでバカな俺は--no-riをのろーりと思ってしまったorz
凹む。

ってあれ。

LiveCDからでもスタートアップディスク作れるじゃないですか。
ならまぁたちまちはメイン機にインストールせんでもいいわ(笑

ネットブック買いました

Aspire One D250の紺色。
今からUbuntuいれちゃいます。さてどうなるんでしょ。
そのまえにメイン機にUbuntu入れるんですけど、FakeRAID頑張ってみるつもりです。
つかさ、普通にLiveCDでいっぺんコマンド打ってあげてから、普通にやりゃあできたんじゃね?
俺GRUBがでた時点でインストール選ぶんで、デスクトップが出んけその考えが浮かばんかった。

日本語になってないのは自分でも分かってますん。

愛機のMBRを壊してやろうと。

だってGRUBが正常に入ってる状態だと、Windows7のインストールディスクの修復なんとかってやつで「スタートアップの修復」選んでも「何も悪いとこないお」って帰ってくるんですから。。
だからいっぺん壊してしまえと。fdisk /mbr 1でMBR壊すっつうか、まぁ7かVistaだと起動できなくなります。XPは普通に起動しちゃいますけど。

FreeDOSで試しにfdisk /info
Σ(゚Д゚;
まぁこれは自分のパソコン特有の問題でしょうきっと。

しょうがないのでインストールディスクのコマンドプロンプトから

∑ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ エェェ!?

はいググッたところfdiskはサポートされなくなったらしいです。
代わりにブートレコードをごにょごにょするbootrecなるのがあるそうですん。
Windows7のインストーry コマンドプロンプトで
bootrec /fixmbr
したらあっけなくグラブは消え去りました。。。。

PHPで/で引数を渡すメモ

ずっと前のPen3ノートパソコンもどきを自宅サーバーとゆうか、テストサーバー的にUbuntu Server 10入れてOpenSSHで入って弄ってたりしてます。
CentOS入れようと思ったけどなんか評判悪いんですね;;;

はい以下自分用メモ。
PHPとApache使って、http://hoge.com/hoge/2みたいに?id=2&...ってカッコ悪い引数の渡し方しなくても良い方法(日本語になってないのはご愛嬌

Apacheの設定→AcceptPathInfoをOnかDefault
受け取り方  $_SERVER['PATH_INFO']

Ubuntu 10.04 install on FakeRAID

どうやらマザボ搭載のRAIDってのはいろいろと特殊なようです。

インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー
http://www.intel.com/p/ja_JP/support/highlights/chpsts/imsm


FakeRaidHowto - Community Ubuntu Documentation
https://help.ubuntu.com/community/FakeRaidHowto

Warning
FakeRAID is not supported by Ubuntu. Trying to install Ubuntu on such a partition could easily result in the loss of all your data.


Ubuntu日本語フォーラム / Vaio TypeZ(SSD RAID0)へのUbuntu 9.10 x64 Alternateインストールでブートローダーインストール不可
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=53124


10.04に限らずFakeRAIDは無理っぽいですね;;;
GRUBもそれを認識しないとか。。。
さてと、もう一台HDDを買わないと(ガッ

ライブCDで10.04触ってみたんですが、見た目がガラッと雰囲気が変わってますねぇ
特に起動中。あれはすごく..........///

とりあえず、上のリンクの英語のフォーラムは上2行しか読んでないんで自動翻訳バリバリで読んでみようかと(棒
そして既存ハードウェアでどうにかインストールできる方法を探してみます。

PS.
LucidLynx/ReleaseNotes/ja - Ubuntu Wiki
https://wiki.ubuntu.com/LucidLynx/ReleaseNotes/ja

Dmraid "fake raid" デバイスは、Ubuntu 10.04 LTS Desktop CDでそのまますぐに利用することができ、dmraidドライバによって起動時に自動的に認識され、可能であれば有効になります。Ubiquity からも RAIDアレイやRAIDメンバーでないものにインストールすることができるようになりました。